【Part 2: カタカナ語!! ( ・`ω・´)うさんくせえ!!or, Not うさんくせえ?】

おはろーございます (´・ω・`)

 

スプラトゥーンのためにスイッチを買うのか…朝から考えていますが答えはまだ出ていません。

 

auのcmが面白くて大好きだけど内容は全然頭に入ってこないリーマンです。

 

 さてさてカタカナ語。エブリバディ、トゥデイも使いこなしているかい?おーるらいっ?

 

結局、すっと入ってくるカタカナと受けつけないカタカナの差って、

なんなのさ !!( ・`ω・´)

なんなのさ… ( ・`ω・´)

なんなのさ… (´・ω・`)
という心の叫びがこじましています…

(だからコダマだよ!!)

 

性格上、どうしても比較しないと「なんなのさ」に答えられない系リーマンなので、いっぱい比較しましょう、そうしましょう。

 

カタカナ語のメリットはやっぱり、

 

「日本語にない概念を含んでいる」

 

ところでしょうか。まぁ海外の言葉なら日本語と一対一で対応しないので、当たり前っちゃ当たり前ですな。

 

例えば「コミュニケーション」という単語と、「伝達」という言葉では、その意味する範囲は一致しない気がします。

 

1. コミュニケーションが上手い

2. 伝達が上手い

 

この2つを言われるなら、1の方がしっくりきますなぁ…。やっぱり伝達よりも、コミュニケーションの方が、意味するところが広い。

 

因みに会社では2番目のような人には、

伝書鳩」なる称号が与えられます。

でも大丈夫、伝書鳩でも30年生き残れるのが日本の会社のいいところ!

 

あとは、「距離感」。距離感を意図的にコントロール出来る。「君はこの線を超えてこないでね」という明確なサインが出せそう。Part 1の最後に出てきたうっとうしい人みたいな。

 

あとはスピード。

日本語一言だと説明しにくい概念をいちいち説明しなくてもよろしい。

 

IT関連はこれが顕著で、多分、プロトコルとかネットワーク、インターフェイス、コンバータとかをいちいち説明してたら、それだけで1日を消費しちゃう気がする。

 

こうやって見ると、カタカナにも良い所はまだまだありそうだなぁ…。

 

次は「カタカナのこんなところが嫌いです・トップテン!!」でも考えよう。

 

今日は金曜日だし、さっさと帰りたいですね。

 

そんじゃグッバイなら〜 (´・ω・`)